ペット一覧

愛犬の死を迎えてから火葬まで~手続きや用意するものをまとめてみた

愛犬の死は悲しく辛いものです。しかしながら現実には人と同じく火葬や埋葬などの葬儀をしなくてはいけません。今回私が経験した愛犬の死を例に火葬までの手続きをまとめてみました。ひと通りの手続きを終えてみて私が感じたことや反省も書いてみました。

闘病中の愛犬が亡くなった。自分のために気持ちの整理をしてみます。

闘病中の愛犬が亡くなった話を書きました。はっきり言って自分の気持の整理のためです。病気が発覚して半年、3月には1度倒れましたが奇跡の復活を果たし、そこから懸命に生きてくれました。愛犬は亡くなったのですが、後悔が無いので不思議と悲しみは少ないです。アポロに心配をかけないように”さあもう笑うよ”

犬の歯石ケアのために購入した商品4つ!それぞれのレビューと気になる商品

私が犬の歯石ケアを怠ったばかりに、口臭がひどく歯周病になってしまった我が家のダックス達。今まで歯石ケア商品は4つ以上購入していましたが、犬たちが嫌がるからと言って使用を控えていました。しかし歯周病は内臓疾患の原因にもなります。ワンちゃんが嫌がるからではなく、ワンちゃんが長生きするために何をしてやれるか。ぜひ考えてみてください。

老犬の肝臓病その後|腹水が溜まり破裂しそうだったお腹がぺしゃんこに。もしかして完治?

我が家の愛犬が肝臓病を患い余命宣告されてから1ヶ月。肝臓病のせいで腹水がぱんぱんに貯まり、食欲も全くなくなった日の夜、愛犬が倒れて意識不明になりました。もう目を開けてはくれないだろうと覚悟しましたが次の朝見事に生還!何故か黄疸が消え腹水もなくなったということは完治したのか!?

老犬の肝硬変の経過報告|腹水が溜まり苦しそうな彼に私がしてやれること

今月初め、我が家の老犬が肝硬変と言われ「いつ逝ってもおかしくない状態」と宣告されました。犬の場合、人間とは違い肝硬変になると長くは生きられません。1日1日症状は悪い方に進み、やせ細った身体に腹水が溜まってきています。私がしてやれることってなんだろう。

長男犬の病状がすすみ肝硬変の疑いが!余命宣告された私の覚悟

去年から肝臓が悪く治療を続けてきた愛犬ですが検査をした結果『肝硬変』であり『いつ死んでもおかしくない』と余命宣告されてしまいました。それでも愛犬にとっていいことは何か?食欲を落とさないために何をすべきか。肝硬変になった犬の余命は短いですが、何とか伸ばしてあげようとあらがう私です。

悪いのは犬を捨てる飼い主|ラッキーを保護して2年経ち思うこと

12月5日でラッキーを保護して2年になります。悪いのは犬を捨てた飼い主なのに、悲しい思いを抱えるのは、無力な犬、譲渡された新しい飼い主、その子達を守ることができなかった職員などです。新しい生活をして楽しそうに見えるラッキーですが本当はどう思っているのでしょうか?

保護犬・保護猫と暮らす大家族の我が家。彼らが捨てられた訳とは?

我が家には保護犬と保護猫が1頭ずついます。彼らは何故捨てられたのでしょうか?うるさいから愛護センターに連れていくという人、病気だからと雪が降る外にチワワを捨てる人。そんな身勝手な考えの人がゼロになって欲しいという想い。捨てられた彼らを保護犬・保護猫として家族にする選択をしてくれる人が増えれば嬉しいな。

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